2009年07月16日

工務店支援システムの導入

家業の工務店を継いで数年。
この不況のあおりをくらって売上は低迷しています。
思い切って工務店支援システムを導入しました。
結果はそれなりに出ており満足しています。

やはり個人店では難しい全体の流れを知れること。
同業者との交流も活発になりました。
このご時世、うちのような小規模工務店が大手に負けないためには共同で結託していく事が一つの
手段なのかもしれません。
また、支援サービス導入の切っ掛けとして、資材システムを利用できることも引かれたひとつです。
もちろん今までの取引先を主としているのはかわりませんが、緊急時には利用できます。

2009年01月13日

やる気スイッチを刺激

休みの間だらだらとしている子どもたち。
私自身もどちらかというと同じかもしれない。
子どもたちのやる気スイッチに火をつけるには、
自分自身も変わらねば。
その結果、現在私は英会話教室に通っています。
子どもたちもそんな私の様子を見たからなのか、
母親に塾の相談をしていた。
いい傾向じゃないか。
ようやく子どもたちの頭のやる気スイッチにも火がついたようだ。

2008年12月26日

埼玉県にあるお目当ての不動産は

わたしが今一番気になっているもの。
それは埼玉県某所にある不動産物件。
不動産物件といってもいろいろあるが、
気になっているのが中古マンション。
新築もいいが、一度人の手にかかっている物件には、
意思というか思いが感じられる。
わたしはこの埼玉県某所にある不動産物件に、
特別な感情を抱いてしまっている。
そう。それはなんというか、
一番「恋」という言葉に近いかもしれない。
そうだ。わたしは恋をしているのかもしれない。

2008年10月27日

国内航空券ついて考えた

いろいろな贈答品がある中、非常に人気が高いのが、
ギフト券と国内航空券。
特に国内航空券に関しては、私が旅行好きなこともあり、
非常にいいものであるとの認識が強い。
ギフト券で買うことのできるものを形あるものとするならば、
航空券で得られるものはまさに内面の豊かさや心のやすらぎ。
旅先での記憶というものは、その土地の匂いや音が複雑にリンクし、
何年経っても忘れることはない。
そのようなことからも最高の贈り物と言えるのではないだろうか。

2008年09月26日

クロスジュエリーについて調べてみた

仕事の関係で装飾品について調べていたのだが、
昔からの定番アイテムとして考えると、
クロスジュエリーなどはその代表ではないだろうか。
クロスジュエリーというと女性に限定されてしまうとお思いの方も多いだろうが、
私が考えるに戦国時代のキリシタン大名に代表される
兜や武具などに施された十字架(クロス)も
立派なジュエリーなのではないだろうか。
不思議とこの形には惹きつけられる魅力を感じずにはいられない。

データ通信カードについて考えた

今では当たり前のように目にするデータ通信カード
このデータ通信カードの利用価値は非常に高い。
かんたんに、手軽にできるから、ビジネスユーズはもちろん。
あそびにおいても応用が多様化していきそうだ。
いままで課題ではあった通信速度なども、
かなりストレスないレベルになっており、
屋内でも、屋外でも、
楽しめるレベルや利用感においても満足できるのではないだろうか。

2008年08月28日

自己破産について考えた。

自己破産について考えた。
人間生きていくには資本主義の社会構造の中には、
お金は重要なファクターである。
事業でも、個人でも、お金はついてまわる。
そのなかで、ちょっとしたボタンのかけ違いが、
自己破産ということになってしまうことが多いのではないか。
認識しなくてはいけないのは、
誰しもがそのリスクを背負って生きているということ。
そのためには、多少の法律の知識とポジティブな考えが必要と考えられる。
当然専門家への相談という選択肢も忘れてはならない。

2008年07月12日

ワインのAOCについて

ワインの話になると必ずでてくるのがAOC。
AOCとはアペラシオン・ドリジーヌ・コントロレの略称で、
製造過程及び最終的な品質評価において、特定の条件を満たしたものにのみ
与えられる品質保証のこと。
フランスではAOCの基準を満たしていないものは、
販売することが違法となってしまうほど重要視されている。
ちなみにワインのほかではチーズやバターなどにもAOCが使用されている。

PDAについて考えた

今までは忙しいビジネスマンの味方。
そんなイメージが私にはある、PDAについて考えた
スケジュール管理や詳細なアドレス帳の役割を担ってきたPDA。
現在は携帯電話との一体化を実現したものもあるが、
私が一番注目しているのは、タイムリーな在庫状況の把握が、
PDAにより可能であること。
これは他社との差別化になることは言うまでもなく、
全社員の意識統一にも一役買っていることにもなる。
営業能力のなかでも秘密兵器的存在というわけだ。

2008年06月20日

顧客管理について考えた

顧客とは事業主にとってかけがえの無い存在。
その顧客の情報をまとめあげるのが顧客管理
顧客管理の方法には、
あらかじめランクわけをしたり、
年齢や性別、はたまた容姿まで
細密に区分けされているものまである。
これらの情報が、
事業展開の方向まで変えてしまうことさえあるのだ。
顧客管理は事業主にとって
財産管理だといっても過言ではないのだ。